| オススメ教材 |
| 正統派の英語学習法 |
| 分かる! 解ける! 英文法! |
| 英語やり直し教室 |
| 英語学習法 |
| 勉強を始める前に |
| 英単語・英熟語 |
| リスニング |
| 英文法 |
| リーディング |
| 英会話 |
| 試験対策 |
| TOEIC |
| 英検 |
| TOEFL |
| TOEICコラム |
| 参考書・教材 |
| 英単語・英熟語 |
| リスニング |
| 英文法 |
| 英会話 |
| 試験対策 |
| 映画・海外ドラマ |
| その他 |
| 海外ドラマ |
| フレンズ |
| Joey |
| Seinfeld |
| 24 |
| オンラインDVDレンタル |
| 海外版DVDを見るには |
| 無料メルマガ |
| 英会話表現紹介編 |
| 英語学習法紹介編 |
今日は午前中は研究室のゼミ。Ecological Psychologyの本を読むのだが、英語で書かれている。ボクにとっては英語の勉強になるので嬉しいが、他の人はあまり歓迎してないだろうなぁ。
今日は通訳学校。英語のスピーチを通訳するのだが、日本語の複雑さというか難しさを思い知った。日本語は敬語がいろいろと複雑で大変である。英語では同じ表現をいろいろな違う場面で使うのだ。例えば、"get to know each other better"はスピーチの場面でも友達との会話でも使う。ところが日本語に訳すとスピーチでは"交流を深めていただく"、"お互い理解を深めあっていただく"などとなる。ところが友達との会話ではそんな訳はしない。"お互いをよく知る"、"もっと仲良くなる"という具合だ。
確かに英語ネイティヴの友人が敬語が難しいというのもよくわかる。日本語はいろいろと使い分けが難しい言語だ。youでも"あなた"、"君"、"お前"などとなる。しかも日本語の場合友達と話す場合、"君は偉いよね"とかいうよりも"山田は偉いよね"とそのまま名前で言ってしまう場面もある。
お役立ちサイト:
|
英語苦手でも1年でTOEIC900! 半年で2000語を苦労なく覚える! |
|---|
|
中学時代の通信簿が2だったのにもかかわらず、1年でTOEIC900を達成したときに編み出した英単語の覚え方に関する特別無料レポート、
「必須英単語2000語を 無料メルマガでは、
「中学・高校では教えてくれない メルマガはいつでも配信停止可能ですので、ぜひお試しくださいませ。 無料特別レポート入手、無料メルマガ読者登録は↓のメールアドレス(携帯アドレス不可)を入れて、送信ボタンを押すだけ。
|